SURROGACY CONSULTING
海外代理出産・卵子提供のご相談
Heart Link合同会社は、海外での代理出産・卵子提供・凍結胚移送を検討される日本の方に向けて、相談支援と実施支援を行う会社です。対象者条件・費用・凍結胚移送の可否・出生後手続きという4つの軸で国選びを整理し、現地機関や日本側医療機関との調整、必要書類、妊娠中の情報共有、日本帰国の準備まで、検討の段階から伴走します。
PRACTICAL SUPPORT
調べて比べる段階から、実際に進めるときの実務まで、一緒に整理していきます
海外代理出産では、国や費用を比較するだけでは十分ではありません。実際に進める段階では、海外クリニックや現地エージェンシーとの連絡調整、日本側医療機関とのやり取り、凍結胚移送、必要書類、翻訳、公証、アポスティーユ、出生後手続きなどを順番に整理する必要があります。Heart Linkでは、搬出元、受入先、輸送会社、書類形式、費用の支払い時期、出生後手続きまで、ご家族ごとの状況に応じて実務上の論点を整理します。
- 海外クリニック・現地エージェンシーとの連絡調整
- 日本側医療機関と整理する書類・医療情報・搬出条件
- 凍結胚移送に関する必要書類・受け入れ条件・輸送会社対応
- 費用内訳・支払い時期・外部機関への支払い方法の整理
- 翻訳・公証・アポスティーユなど書類関連の整理
- 出生後手続き・お子さまのお迎え・帰国準備の流れの整理
Heart Linkは、海外での代理出産・卵子提供を検討される方に向けて、情報提供や相談対応にとどまらず、手続整理、現地エージェンシー・医療機関との連絡調整、凍結胚移送、妊娠中の情報共有、出生後手続き、新生児の日本帰国に向けた準備まで支援するコンサルティングサービスです。LGBTQの方からのご相談にも対応しています。
日本在住の方が海外代理出産・卵子提供を検討する際は、国別比較、費用整理、凍結胚移送、現地機関との連絡調整、出産後の手続までを一つの流れとして捉えることが大切です。具体的な進め方や費用感は、ご家族ごとの状況によって異なるため、まずは初回相談で候補国、概算費用、凍結胚移送の可否、必要書類、今後の進め方を整理することをおすすめしています。
アメリカ、ジョージア、ウクライナ、キルギスタンなど、実施国ごとに制度、費用、必要書類、医療機関の運用、渡航、出産後の手続は異なります。Heart Linkでは、ご家族ごとの状況に応じて、現実的な選択肢と進め方をわかりやすく整理します。
FIRST CONSULTATION
ご相談について
海外代理出産・卵子提供・凍結胚移送は、ご家族ごとに前提条件が大きく異なるテーマです。初回相談では、候補国、概算費用、凍結胚移送の可否、必要書類、今後の進め方を整理し、どの国・どの進め方が現実的かを一緒に見ていきます。
ABOUT 代理出産について
代理出産の基本情報と、海外で進める際の考え方
海外代理出産とは、依頼者ご本人による妊娠・出産が難しい方が、海外の制度や医療機関のもとで第三者の協力を得て家族形成を目指す選択肢です。実施国ごとに、制度、医療体制、必要書類、費用、滞在期間、出産後の手続が異なります。Heart Linkでは、アメリカ・ジョージア・ウクライナ・キルギスタンなどの実施候補国について、制度の違い、費用の考え方、凍結胚の海外移送、現地エージェンシー・医療機関との連絡調整まで、検討段階から整理してご案内しています。
以下のようなご事情から、海外代理出産を選択肢として情報収集・比較検討される方からのご相談に対応しています。
- 婚姻関係にあるご夫妻
- 同性カップルの方々
- 医学的な理由により自身での妊娠・出産が困難と医師に診断された方
- 良好な胚を複数回移植しても妊娠・出産に至らなかった方
- 子宮摘出をされた方、子宮欠損・ロキタンスキー症候群などの先天的要因がある方
初回相談では、これまでの治療経過、ご希望、予算感、胚の有無、検討国の方向性などを伺い、候補国、費用、凍結胚移送、出生後手続きの観点から選択肢を整理します。
このようなご相談を多くいただいています
- 代理出産の仕組みや実施国の違いを知りたい
- 海外代理出産の流れ、期間、必要書類を知りたい
- 代理出産の費用相場や支払いの流れを整理したい
- 卵子提供や着床前診断も含めて相談したい
- 自分たちに合う国・制度・進め方を整理したい
- まだ申込み前だが、選択肢として理解しておきたい
Heart Linkは、代理出産に関する不安や疑問を一つずつ整理し、情報収集の段階から、実施国の検討、凍結胚移送、現地機関との連絡、出生後手続き、新生児の日本帰国に向けた準備まで支援しています。
COUNTRIES 海外代理出産の実施候補となる国
海外代理出産が日本人ご夫妻に検討される主な国は、アメリカ・ジョージア・キルギスタンなどであり、国によって対象者条件、費用、法制度、凍結胚移送、出生後手続きが大きく異なります。
Heart Linkでは、アメリカ、ジョージア、ウクライナ、キルギスタンなど、海外代理出産の実施候補となる国についてご案内しています。国選びは、対象者条件、費用、凍結胚移送の可否、出生後手続きの4点で絞り込みます。初回相談では、それぞれの違いと検討時のポイントを整理してご説明します。
ジョージアは、原則として既婚の男女ご夫妻を対象とする運用が中心です。費用、対象者条件、凍結胚移送、出生後手続きの全体像は ジョージアでの代理出産について で整理しています。
アメリカ
ジョージア
ウクライナ
キルギスタン
FIRST CONSULTATION
ご状況に合う国の検討について
代理出産を検討する国は、対象者条件、費用、凍結胚移送の可否、出生後手続きの4点で絞り込みます。たとえば、ジョージアは原則として既婚の男女ご夫妻向け、アメリカは州により同性カップルや単身者も選択肢になります。ご家族ごとの前提を伺ったうえで、現実的な候補国と進め方を整理します。
お電話・メールでのご相談
海外代理出産・卵子提供を検討される方へ。Heart Linkは、情報提供や面談にとどまらず、手続整理、現地エージェンシーとの連携、凍結胚移送、出生後手続き、新生児の日本帰国に向けた準備まで支援しています。
PROGRAM プログラム紹介

代理出産プログラム
Heart Linkでは、海外代理出産を検討する方に向けて、実施国の検討、医療機関との連携、胚移送、代理母に関する手続、妊娠中の情報共有、出産後の手続まで、全体の流れを整理して支援します。主な内容は以下のとおりです。
実施国ごとの比較・ご案内
ご予算、ご希望、制度面の条件、医療面の状況を踏まえ、実施国ごとの違いを整理してご案内します。
医療機関との連携・胚移送支援
日本国内で保管されている凍結胚の海外移送について、日本側の搬出可否、現地クリニックの受入条件、輸送会社の対応、必要書類の整理を支援します。
代理母に関する進行管理と情報共有
代理母に関する進行状況の共有、妊娠中の定期検診結果の報告、必要に応じた翻訳・情報整理を行います。
出産後の手続と帰国に向けた支援
出産後の出生証明書取得、現地での必要手続、日本帰国に向けた流れの整理まで一貫して支援します。

着床前診断プログラム
着床前診断プログラムでは、PGT-AやPGT-Mなど、胚の検査に関する基本情報と実施の流れをご案内しています。ご希望に応じて、対象となる検査内容をご説明します。
PGT-A
(着床前胚染色体異数性検査)
体外受精によって得られた胚について、移植前に染色体の過不足の有無を調べる検査です。
PGT-M
(単一遺伝子疾患に対する着床前診断)
重篤な遺伝性疾患に関するリスクがある場合に、移植前の胚を対象として行う検査です。

卵子提供プログラム
卵子提供とは、ご自身の卵子を用いた妊娠が難しい場合に、第三者の卵子ドナーから提供された卵子を用いて受精・胚作成・胚移植を目指す生殖補助医療の選択肢です。Heart Linkでは、海外での卵子提供プログラムについて、ドナー選定、必要検査、費用、着床前診断との関係、代理出産との組み合わせまで整理してご案内します。
卵子ドナー
20歳から30歳までの健康な女性を対象に、卵子ドナー登録を受け付けています。ご夫妻にはドナーファイルをご確認いただき、ご希望に応じて候補を選定いただきます。
日本国内での事前検査
選定後は、日本国内で必要な検査を実施します。卵子ドナーとしての適性は、実施国や提携医療機関の基準に基づいて判断されます。
海外での採卵
採卵のため、海外で一定期間の滞在が必要となる場合があります。採卵後は受精・胚培養を行い、ご希望に応じて着床前診断を検討することが可能です。
胚移植
胚移植は、原則として海外の提携クリニックで実施します。日本国内の医療機関で受け入れが可能な場合は、胚移送の方法や受け入れ条件を個別に整理します。
LGBTQ・同性カップルの方の海外代理出産
Heart Linkでは、LGBTQの方、同性カップルの方からの海外代理出産に関するご相談にも対応しています。家族構成や婚姻状況、実施国ごとの制度や運用によって、選択できる国、必要な手続、医療面の進め方が異なります。
実施候補国のうち、同性カップルの方が利用できる制度があるのは、主にアメリカの一部の州です。ジョージアやウクライナでは、原則として既婚の異性カップルが対象とされる運用が中心です。検討時点では、家族構成、親子関係の整理、出生後手続き、渡航条件を踏まえ、現実的な選択肢を整理してご案内します。
- 家族構成・婚姻状況に応じた実施国の整理
- 生物学的なつながりに関する選択肢の整理
- 代理母に関する進行管理と情報共有
まずは初回相談にて、ご状況を伺いながら、必要な情報と進め方を整理してご案内します。

FIRSTLY 海外代理出産を検討する前に整理したいこと
海外代理出産を検討する際は、国ごとの制度や対象者条件、費用、凍結胚移送、出産後の手続を事前に整理しておくことが重要です。以下のページでは、検討前に押さえておきたい基本事項をまとめています。
海外代理出産の全体像を把握したい方は、実施国ごとの制度・費用・対象者条件を整理した 海外代理出産ができる国の比較 もご確認ください。
FLOWご利用の流れ
海外代理出産は、初回相談から契約、凍結胚の準備、代理母に関する進行、妊娠判定、出産後の帰国準備まで、複数の段階を踏んで進みます。Heart Linkでは、ご家族ごとの状況に合わせて、候補国、費用、凍結胚移送、必要書類、出生後手続きの順に整理しながら、無理のない進め方をご案内します。
初回相談・ヒアリング代理出産のご相談
まずはご希望やご状況について、担当者が丁寧にお話を伺います。詳細は初回相談についてをご確認ください。ご面談費用は1回5,000円(税込)です。
お申し込み
プログラム内容をご確認いただき、ご納得いただけましたら正式にお申し込みいただきます。この段階で、候補国、費用、凍結胚移送、必要書類、今後のスケジュールについてもご案内します。
ご契約
サービス提供にあたっての契約書を締結し、開始準備を進めます。契約内容、支援範囲、費用の考え方、外部機関にかかる実費の扱いについても整理します。
受精卵の準備・凍結胚の移送
受精卵をこれから作成される方は、この段階で準備を進めます。すでに凍結胚を保管されている方は、日本側医療機関の搬出可否、海外クリニックの受入条件、輸送会社の対応、必要書類の形式を整理します。
代理母に関する進行
ご状況やご希望に応じて、現地機関と連携しながら代理母に関する進行を管理します。代理母の周期や医療機関の判断に合わせて、胚移植に向けた準備を進めます。
妊娠判定・定期検診結果のご報告
胚移植後、妊娠判定を行います。妊娠中は定期検診の結果や進行状況を随時共有し、必要に応じて情報整理や日本語での説明を行います。
出産後のお迎え・帰国準備
出産日が近づきましたら、お子さまのお迎えに向けた準備を進めます。出産後は、出生証明書など現地で必要となる書類、日本側で想定される手続き、渡航書類、帰国までの流れを整理してご案内します。
※実際の進行は、実施国、医療機関、現地機関の運用、凍結胚の有無、渡航条件、出生後手続きの内容により異なります。
PRICE 費用について
代理出産プログラムの料金について
海外代理出産の費用は、現地プログラム費用、日本側支援費、凍結胚移送費、書類関連費、渡航・滞在費、出産後手続費、追加医療費の7項目で構成され、国や個別事情により総額が大きく変動します。
海外代理出産の費用は、実施国、医療内容、代理母に関する条件、渡航回数、必要手続の内容によって異なります。Heart Linkでは、初回相談時に、費用の内訳、支払い時期、外部機関に支払う費用と支援報酬の考え方をできる限りわかりやすくご説明します。
ご参考の一例として、ジョージアで代理出産を進める場合、現地プログラム費用、日本側での支援費用、凍結胚移送費用、渡航・滞在関連費などを含め、総額としては1,100万円前後〜を一つの目安として考える必要があります。なお、日本円換算額は、お支払い時の為替レートや個別事情により変動します。
現地費用の一例:43,000 USD〜(詳細はジョージアでの代理出産についてをご確認ください)
※段階的なお支払い方法を採用していますので、一度に全額をご用意いただく必要はありません
※費用詳細は、初回相談時に個別事情を踏まえてご説明します
FIRST CONSULTATION
費用の個別整理について
海外代理出産の費用は、現地プログラム費用、日本側支援費、凍結胚移送費、書類関連費、渡航・滞在費、出産後手続費、追加医療費の7項目で整理します。実際の総額は、国・医療機関・為替・胚の状況・現地機関の条件によって変動するため、ご家族ごとの前提に合わせて費用の見通しをご説明します。
DONOR 卵子ドナーについて
卵子ドナーを募集しております
卵子ドナー登録をご検討の方に向けて、登録条件、必要な検査、流れ、補償の考え方をご案内しています。卵子提供プログラムに関わる内容は、提携医療機関や実施国の運用により異なる場合があります。詳細は案内ページでご確認ください。
FAQ よくあるご質問
海外代理出産・卵子提供・凍結胚移送に関して、初回相談前によくいただくご質問をまとめました。ご家族ごとの状況によって進め方は異なりますので、気になる点があれば、お気軽に初回相談へお進みください。
海外代理出産では、どの国を検討できますか?
海外代理出産では、アメリカ、ジョージア、ウクライナ、キルギスタンなどが検討候補となる場合があります。国選びは、対象者条件、費用、凍結胚移送の可否、出生後手続きの4点で絞り込みます。
海外代理出産の費用はどのように考えればよいですか?
海外代理出産の費用は、現地プログラム費用、日本側支援費、凍結胚移送費、書類関連費、渡航・滞在費、出産後手続費、追加医療費などに分けて考える必要があります。
日本で保管している凍結胚を海外へ移送できますか?
日本で保管している凍結胚は、海外クリニックへ移送できる場合があります。移送可否は、日本側医療機関、海外クリニック、輸送会社の対応で決まります。
卵子提供や着床前診断も相談できますか?
Heart Linkでは、海外代理出産だけでなく、卵子提供、着床前診断、凍結胚移送を含めたご相談にも対応しています。
同性カップルやLGBTQの方も海外代理出産を相談できますか?
Heart Linkでは、LGBTQの方や同性カップルの方からの海外代理出産に関するご相談にも対応しています。実施候補国としては、主にアメリカの一部の州が選択肢になります。
初回相談では何を相談できますか?
初回相談では、これまでの治療経過、ご希望、予算感、凍結胚の有無、検討国の方向性などを伺い、海外代理出産・卵子提供・着床前診断を含む選択肢、進め方、費用の考え方を整理します。
FIRST CONSULTATION
個別のご事情に応じたご相談について
一般的な回答では判断が難しいご質問も少なくありません。初回相談では、年齢、治療歴、凍結胚の有無、希望時期を伺ったうえで、候補国、費用、凍結胚移送、必要書類、出生後手続きの見通しを整理します。
ABOUT US 私たちについて
Heart Linkは、海外代理出産・卵子提供・凍結胚移送を検討する日本在住の方に向けて、国別比較、費用整理、必要書類、日本側医療機関との調整、現地エージェンシー・海外クリニックとの連絡調整、出生後手続きまでを整理するコンサルティングサービスです。
海外代理出産は、情報を集めるだけでは判断しにくい分野です。実施国ごとの対象者条件、費用の内訳、凍結胚移送の可否、現地機関の運用、日本側で必要となる確認事項が重なり、ご家族だけで全体像を把握することが難しい場合もあります。
私たちは、最初から「進む前提」で話を進めるのではなく、今の状況でどの国・どの方法が現実的か、費用面・医療面・手続面で無理がないかを一緒に確認することを大切にしています。
ただ、一度きりの人生の選択を、一人で抱え込まなくていい場所でありたい。そう願っています。そう感じたときは、どうぞ私たちに声をかけてください。
PROFILE
代表プロフィール
杉野 毅彦
Heart Link合同会社 代表
日本不妊カウンセリング学会 会員
認定不妊カウンセラー
代表者は、海外代理出産支援の現場で、凍結胚移送、日本側医療機関とのやり取り、海外エージェンシー・海外クリニックとの連絡調整、妊娠経過の共有、出生後手続き、お子さまのお迎え、日本帰国に向けた準備など、海外代理出産の実務に携わってきました。
国際情勢や渡航環境が大きく変化した局面では、現地関係者との連絡、移動手段の確保、必要書類の整理、国境を越える移動に関する調整、出産後のお迎えに向けた準備など、通常時とは異なる状況下での実務対応も経験しています。
認定不妊カウンセラーとして、生殖医療に関するご相談に向き合いながら、海外代理出産・卵子提供を検討される方が、制度、費用、医療、手続き、渡航、出生後の流れまで理解したうえで判断できるよう支援しています。
SURROGACY
海外代理出産・卵子提供の検討支援
EMBRYO
凍結胚移送・日本側医療機関との調整
OVERSEAS
海外エージェンシー・海外クリニック連携
DOCUMENTS
必要書類・翻訳・公証・アポスティーユ整理
BIRTH
出生後手続き・お子さまのお迎え準備
COUNSELING
認定不妊カウンセラーとしての相談支援
OFFICE / CONSULTATION
面談場所・相談方法
〒103-0022
東京都中央区日本橋室町1-2-6
TEL:03-6281-6069(10:00–18:00)
オンライン相談・対面相談の両方に対応しています。ご希望やご状況に応じて、無理のない方法でご相談いただけます。
FIRST CONSULTATION
Heart Linkへのご相談について
代表・認定不妊カウンセラーの杉野毅彦が、海外代理出産・卵子提供・凍結胚移送について、実務経験に基づきご相談に対応しています。初回相談では、候補国、費用、凍結胚移送、必要書類、出生後手続きの見通しを、ご家族ごとの状況に合わせて整理します。
EXPERTISE / E-E-A-T
海外代理出産・卵子提供・凍結胚移送の実務経験をもとに、検討段階から整理します
Heart Linkは、海外代理出産・卵子提供・凍結胚移送に関する実務経験をもとに、日本在住の方が国別比較、費用、対象者条件、必要書類、現地エージェンシー・海外医療機関との連携、日本側医療機関とのやり取りを整理できるよう支援しています。代表者は、凍結胚移送、日本側医療機関との調整、海外クリニックの受け入れ条件の整理、出生後手続き、お子さまのお迎え準備、国際情勢が変化した局面での現地調整など、海外代理出産の現場実務に携わってきました。
- 海外代理出産・卵子提供の検討段階から相談可能
- 凍結胚移送、日本側医療機関との調整、海外クリニックの受け入れ条件を整理
- 必要書類、翻訳、公証、アポスティーユ、出生後手続きの実務項目を案内
- ジョージア、ウクライナ、アメリカ、キルギスタンなど国別の制度・費用・実務上の違いを整理
- 国際情勢や渡航環境が変化した局面での現地調整・お迎え準備の実務経験
- 日本不妊カウンセリング学会 会員・認定不妊カウンセラーとして相談支援に対応
News お知らせ
Blog ブログ
海外代理出産の初回相談では何を聞けばよいか|相談前に整理しておきたい項目
2026/05/14|ブログ
海外代理出産の初回相談で確認すべき治療歴、凍結胚の有無、費用、国別比較、渡航、必要書類を整理します。
海外代理出産の費用はなぜ分かりにくいのか|現地費用・日本側費用・追加費用の考え方
2026/05/12|ブログ
海外代理出産の費用を、現地費用、日本側支援費、凍結胚移送費、渡航費、追加費用に分けて解説します。
海外代理出産における日本側サポートとは|現地任せにできない実務と確認事項
2026/05/09|ブログ
海外代理出産で現地任せにできない日本側の実務、費用確認、書類準備、凍結胚移送、出産後手続を整理します
UPDATE
最近の更新:2026年6月3日|海外代理出産の国別比較、凍結胚移送、海外代理出産の費用内訳、初回相談料、ジョージア代理出産の現地費用一例に関する情報を更新しました。
主要ページの一覧は、サイトマップからご確認いただけます。
最終確認日:2026年6月3日



